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形見遺品供養とは・・・
亡き父が愛用していた腕時計と帽子。人生を共にした妻のお気に入りであったバッグ、靴。
故人様が生前身につけられていた品々は、ご遺族様方にとってはその人となりを思い起こさせてくれます。
しかしいつまでも物品に執着されていることは、御遺族様にとっては少し辛くなることもあるのです。
そのような時は仏様にお願いして形見遺品を御供養9されてはいかがでしょうか。形見遺品の品々
腕時計、鞄、靴、背広、ペン、ライター、ベルト、帽子、スカーフ、バッグ、仕事の道具、
衣類全般、趣味の道具、そして写真・・・松葉杖、車椅子なども・・・ また、家に代々伝わる掛け軸、絵・・・・・
次回は 11月25日(火) 午後12時 執行予定
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形見遺品供養料
三千円
五千円
七千円
一万二千円 一万五千円 二万円二万五千円
三万円 三万五千円 五万円以上※供養料は上記の表を目安としていただき、量など御査収いただきまして、施主様のお気持ちでご判断ください。
当日はお名前を読み上げており、執行後は最後まで僧侶の手によって焼却炉に投入されます。
供養料二万円以上の場合で 御希望であれば、予約にて個別に法要致します。希望であれば、参列することもできます。■お申込みは常時受付けですので、ご来寺して形見遺品をお持ち下さい。(平日土日祝日10時〜17時位迄)
その際に日時を前もってお電話(045-713-5029)にてご連絡下さい。荷物の量について・・・遺品一つからでもお受けいたしますが、量が多い場合は選別していただき基本的にダンボール箱一個までにお願いします。
形見遺品供養案内書 印刷用【PDF】
☆郵送(宅急便、郵便小包)の場合、ご連絡は不要です。
『形見供養お願いします。』と明記の上、
@申込人のお名前A故人様のお名前B申込人と故人様との関係(例・「私にとって父の関係に当たります。」)
C命日(不明可)D享年才(不明可)をお知らせ下さい。
又、供養料は銀行振込か郵便振替、現金書留にて御送金をお願い致します。 その際、荷物と送金の差出人名は同じにして同じ日にお送り下さい。
お金を荷物の中に入れる場合は必ず郵便局の『現金書留小包』を利用してください。
○現金書留送り先 〒240-0026 神奈川県横浜市保土ヶ谷区権太坂3-20-21 立江寺
○郵便振替 口座番号 00250-8-75466 (宗)立江寺
○銀行振込 横浜銀行 保土ヶ谷支店 普通 1621437 シュウ)タツエジ
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