厄除け
厄年は、人間の一生のうち厄難に遭遇するおそれが多い年令のことをいいます。
医学の発達した今日でもなお忌み慎まねばならない年令として、一般に根強く意義されています。
厄年が信じられてきたのは室町時代からで、その根拠の一つとなったのは陰陽五行思想です。
重要な点は、特に肉体的な変化と身辺におこる災いが多くなるという事であります。
目に見えない人生の大きな節目であるそれぞれの厄年の前後一年を前厄、後厄といいます。
特に大厄には気をつけられるよう、厄除けをお薦めいたします。
平成十九年
厄年表(数え年)
◎女性[大厄33歳]
19歳(平成元年生)
中 厄
32歳(昭和51年生)
前 厄
33歳(昭和50年生)
本 厄
34歳(昭和49年生)
後 厄
37歳(昭和46年生)
中 厄
◎男性[大厄42歳]
25歳(昭和58年生)
中 厄
41歳(昭和42年生)
中 厄
42歳(昭和41年生)
本 厄
43歳(昭和40年生)
後 厄
61歳(昭和22年生)
中 厄
※御不明、御質問がございましたら、お問い合わせ下さい。

特別厄除け
個別にて本堂で読経して御加持いたします。 日時は予約制 祈願料二万円
◎申し込み方法
電話と受付窓口にて受付けてます。 お名前、生年月日、住所をお伺いいたします。
当日お時間十分前位に御来寺下さい。準備を整えてお待ち申し上げております。
横浜立江寺 厄除け申込
.045−713-5029
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